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【システム・業務・会計】

三位一体改革

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公認会計士中川充事務所

〒100-6005
東京都千代田区霞が関3-2-5
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TEL: 03-4334-8052
FAX: 03-4334-8053

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公認会計士中川充

 ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。代表の中川です。

 

 当事務所は、上場企業や中堅企業の、管理会計や原価計算の制度設計、システム開発、業務改革等の仕組みづくりをお手伝いしています。

 

 企業は一定規模以上になると、経営の仕組みの優劣で儲けが変わります。例えば、決算早期化。営業利益が5期連続で前年を上回った会社(105社)と、3期連続で前年割れした会社(105社)を比べると、増益基調の会社のほうが「決算が圧倒的に早い」という調査結果が出ています。

 

 それはなぜか? 月次決算を一日早めることができれば、戦略決定から実施まで事業スピードが3~5%向上し、それが収益アップに貢献するからです。優れた仕組みは、日々の意思決定に必要な経営情報をタイムリーに提供します。

 

 しかし、上場企業やその子会社ともなると、上場会計もからむので、経営の仕組みは一層複雑になります。業務・情報システム・会計の「三位一体」の仕組みづくりでないと、真に効率的で経営に役立つ仕組みは構築できません。

 

 私は、公認会計士兼システムコンサルタントとして20年近く、ベンチャー・中堅企業から上場企業まで、全国50社以上の仕組み作り・システム構築をお手伝いしてきました。実際、懸案のレガシーシステムを脱却した会社、月次決算を20日以上早めた会社、仕組みの改善により業績が向上した会社も少なくありません。

 

 よく“会計士”と“システム”の二足のわらじが「異色」と言われますが、これが他の会計士やコンサルタントにはない私の強みです。おかげさまで、監査法人や企業再生ファンド等の専門家から、プロマネ依頼やご紹介を数多く頂いております。

 

 「次期システムをどうしたら?」「業務を改革してコスト削減したい」「経営に役立つ管理会計を設計したい」「月次決算を早期化したい」等、経営の仕組み作りに悩まれている企業の方は、ぜひ一度当事務所にご相談ください。きっと解決の糸口が見つかると思います。

 

 

公認会計士中川充事務所 代表   中川充

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