サービスメニュー

当事務所は、中堅企業・上場企業を中心にして、経営のしくみ構築・改善(スリム化・デジタル化)に関する、以下の支援メニューを提供しています。

システムのしくみ

システム構想デザイン

会計・基幹系システムの構想策定を支援します。「老朽化したシステムを刷新したい」「DXに取り組みたい」など、ビジネスに最適なシステム構築をお手伝いします。

【標準期間 3~6か月】

ベンダー・パッケージ選定

開発ベンダーやパッケージ製品の選定を支援します。「RFPをどう作るか」「自社にはどの製品が良いのか」など、予算内で最善の選定ができるようにお手伝いします。

【標準期間 2~3か月】

システム導入

実際のシステム導入作業を支援します。「社内に経験者がいない」「必要な時間が取れない」など、システム導入が滞らないように導入プロジェクトを推進していきます。

【標準期間 6~12か月】

見積金額の削減

システムの見積金額を削減します。「予算を大幅に超過した」「見積金額は妥当か?」など、見積金額6億円を2億円以下にしたノウハウと蓄えた価格情報で解決します。

スポット対応

業務のしくみ

業務調査

業務調査を支援します。「どのように調査すればよいか」「浮かび上がる課題は何?」など、調査の現場負担を極力減らし、最大の成果が得られるようにお手伝いします。

【標準期間 3~6か月】

改革プラン策定

業務改革プラン策定を支援します。「自動化はどうすれば良いのか」「業務を抜本的に見直したい」など、業務を大きく刷新するための方法と実行手順を練り上げます。

【標準期間 3~6か月】

改革プラン実行

業務改革プラン実行を支援します。「現場から抵抗を受けている」「思うほど成果が上がらない」など、障害を一つひとつ解決し、改革プロジェクトを強力に推進します。

【標準期間 6~12か月】

問題業務の可視化

問題となっている業務を可視化します。「在庫がシステムと合わない」「業務がいつも遅延する」など、複雑で詳細がつかめない業務を見える化して、解決まで導きます。

スポット対応

 

会計のしくみ

決算早期化

決算の早期化を支援します。「月次決算の締まりが遅い」「決算適時開示がギリギリ」など、遅延要因を明らかにして具体策に取り組み、早期化するまでお手伝いします。

【標準期間 3~6か月】

連結決算の構築

連結決算の構築を支援します。「連結決算でミスが多い」「新たに海外子会社ができた」など、連結決算の作業やEXCELシートを設計し、監査対応までお手伝いします。

【標準期間 3~6か月】

管理会計の刷新

管理会計の刷新を支援します。「経営に役立ってない」「時間がかかりすぎる」など、経営ニーズから管理会計を見直し、財務会計と切り離した新たな管理会計を作ります。

【標準期間 3~6か月】

原価計算の設計

原価計算の設計を支援します。「原価が正しいか分からない」「価格決定に使えない」など、生産形態や製造プロセス・原価構成を踏まえ、適切な原価計算を設計します。

【標準期間 3~6か月】

収益認識基準対応(期間限定)

収益認識基準対応を支援します。「進め方が分からない」「実際の業務に落とし込みたい」など、収益認識基準対応に必要なタスクを洗い出し、プロジェクトを推進します。

【標準期間 3~6か月】