著作物

SBAレポートvol.3「業務改革にRPAを活かす重要ポイント」

SBAレポートvol.3「業務改革にRPAを活かす重要ポイント」
発行 公認会計士中川充事務所
A4版/16ページ

本書の内容

いまRPAがブームです。「RPAで業務を何千時間も削減した」など、武勇伝のような話も聞かれるようになりました。

RPAについて人に尋ねると、いろいろな答えが返ってきます。

「RPAは、業務システムだよ」
「RPAは、ミドルウェアだよ」
「RPAは、従業員(デジタルレイバー)だよ」
「RPAは、AIだよ」

私が思うに“ある面では”どれも正解です。でも、「RPAは何でもできる」というイメージが先行しすぎて、かえってその実態や活用方法がわかりづらくなっている気がします。

RPAもシステムやツールの一つにすぎません。業務改革にRPAをどのように活用していけばよいのか? そのヒントになるべく本レポートを書きました。

業務改革にRPAを活用しようと考えている企業の参考になれば幸いです。

目次

  • 日本でRPAがブームになっている理由
  • RPAの導入ポイントは量だけではない
  • 業務改革とRPAの関係性
  • RPA活用の前提条件
  • 改革内容とRPAの活用場面
  • RPA製品の選定ポイント

 


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